一番黒いハービー・ハンコックはこれです。1976年のアルバム『シークレッツ』より。レイ・パーカーJrのとてつもなくタイトなカッティング・ギターから、ポール・ジャクソンの腰にくるベースが入ってくると、そこはもうファンクの世界。ハービー・ハ…

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年4月11日