そのジャン=リュック・ポンティと言えば、なにしろコレ!「秘なる海 – Enigmatic Ocean(1977年)」ジャン=リュック・ポンティが、単なる電気バイオリンの先駆者というだけでなく、その創造性を全開させ、フュージョとかプログレとかの垣根を完全に超えた傑作アルバムを生み出しました。共演のアラン・ホールズワースのプレイも鬼気迫るものがあります。

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年7月30日