アンドリュー・ゴールド特集。今宵は、1978年のソロ第3作「幸福を売る男 / All This and Heaven Too」より、『ジュヌヴィエーヴ』。フランスの名女優ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルドをイメージしたという楽曲で、どことなくボサノバ・チックなアレンジが素敵です。アンドリューは、パーカッション以外のすべての楽器を担当という才人ぶりを、ここでも発揮してくれています。

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年6月12日