昨日の国王杯バレンシア戦。「神々しい」と表現させてもらったバルサのプレイですが、こちらのスポルト誌でも「神の域」と評価されています。出場したバルサの全選手を採点しているもので、メッシ、スアレス、ブスケツの3人が10点満点。ネイマールとビダルが9点と、過去最高の高評価となっています。やっぱり、昨日の7:0は、特別な試合だったんだ!

Posted by 行け、バルサ! on 2016年2月4日