ジェフ・ベック:紙ジャケ「ゼア・アンド・バック」と新作「ライブ」

ところで、また買っちまった。ジェフ・ベック
紙ジャケ「ゼア・アンド・バック」と新作「ライブ」。後者は、トニー・ハイマステリー・ボジオのトリオ編成。ベースなしだ。荒っぽいけど、ものすごい演奏だな。
でも、なんとなくベックは「ゼア・アンド・バック」あたりまでが、良かったな。「エル・ベッコ」とか。「かき乱されるような情熱」というような。「ロマン」というか・・・。今も元気でうれしいけど、ただ「弾き鳴らしてる」感じがするんだよね。年寄りが・・・。
でも好きです。ベック・・・。

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