副島隆彦の「余剰の時代」を読みました。ちょっと大げさに言うと、ここ5年で読んだ本のうちで最も重要な書籍です。副島隆彦の名前は知っていたものの、どうも、そのエキセントリックで怪しげな雰囲気から読まずに敬遠していました。佐藤優との対談でピン…

Posted by 久我 潔 on 2015年6月20日