そのフランシス・ダナリーによるジェネシスの『バック・イン・NYC』もちろん「ラム」より。もともと声がピーター・ガブリエルに似てると言われましたけど、彼の場合、決して「モノマネ」ではありません。楽曲を完全に自分のものとし、オリジナルに敬意を表しつつ、しっかり再現しきっています。フランシス・ダナリー!

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年8月10日