グレン・フライとドン・ヘンリーが共同経営者として運営してきたのがイーグルス。ドンの追悼文を読んでも、若い二人が出会い、共に助け合い、高め合い、挑戦しながら歩んできたのが良く分かります。名実ともに、これがイーグルスの終焉となってしまうのでしょう。残念です・・・。

Posted by ミュージック・ライフ on 2016年1月19日