iPodからランダムに飛び込んできたこの曲が、通勤のダウンな気持ちを救ってくれました。イット・バイツの『キス・ライク・ジューダス』!この堂々たる晴れがましさ!若々しくも、したたかに考え抜かれた曲構成。そして、歌い奏でるフランシス・ダナリーのまぶしいほどの才気。彼らに本気でプログレの明日を見たこともありました・・・。イット・バイツ!素晴らしい、本当に素晴らしい!

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年10月19日