わたくしのツェッペリン体験は、すべてここから始まりました。『移民の歌』これがリアル・タイムで深夜放送から飛び込んできたときの衝撃といったら・・・「こっ、これは一体何だ????誰がどこへ移民するのだ???」あわてて「レッド・ツェッペリン III」を買いに行き、そこから、「レッド・ツェッペリン II」「I」へと下り、やがて「IV」が登場する。幸せでした・・・。  久我

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年8月21日