そしてやっぱりこれだわ、ジェネシス『ファース・オブ・フィフス』。トニー・バンクスの荘厳極まりないイントロのグランド・ピアノ。そして、アープ・シンセサイザーによる驚くべき中間部。これを凌ぐ芸術性って、ロック界にありました?トニー・バンクス!

Posted by ミュージック・ライフ on 2015年3月27日