今度は、渋谷Bunkamuraで開催中の「ボッティチェリとルネサンス/フィレンツェの富と美」に行ってきました。フィレンツェの盛衰に焦点を当てて、関連深いボッティチェリの作品を中心に展示。ウフィツィその他の美術館より多数集められており、なかなか見応えがありました。六本木のルーブル展とどちらが良いかと言われれば、まちがいなくこちらですね!

Posted by 久我 潔 on 2015年5月4日